<   2011年 02月 ( 15 )   > この月の画像一覧

不登校には親を矯正しさえすれば。それこそ最悪じゃ。

昔・昔、されどさほど昔ではなく、今はもう昔くらいの昔。
デキル君が不登校になってしまった時の担任さんのお話。

彼女には当時、とても熱ーい情熱を感じた。
しかし、その情熱とは、自己満足としかうつらなかった。



担任は学校に行けないデキル君の為に大きな植木を持参してきた。
そしてうつ伏せに丸まっているデキル君の前で
デキル君の母と父を叱責し始めた。

「いったい何をしてきたんですか!」と。


当時は引っ越してきて4ヶ月目。
転校間も無いデキル君の様子が変わり始めた2カ月目に母は異変に気が付き
担任に気を付けてくださいと、お願いした。

その時、元気なクラスの児童からちょっかいをだされ苦痛だ、と母には話してくれていたのだ。


連絡帳はまだとってある。

その時の担任からの返信。
「家の生徒に悪い子はいません。デキル君はとても楽しく過ごしております。」


転校生のデキル君は、家の生徒じゃないような書き方に感じた。








親がだめだから子どもが不登校になっちゃうのよ。
という浅はかな思考の教員や親は、わんさかいるものだ。

現実は違う。
実態を正確に把握すれば、すぐにわかる事だ。





親が一生懸命頑張っている家の子どもの方が、不登校になりやすいのだ。

だから、親には「力を抜いていいんですよ。 」と言える教員や心理士、カウンセラーでなくては、
現状はさらに子どもの首をみんなで締め付けるという、おそろしい事態が待っている。


ギャク男の通っている学校で、
学校支援として児童とかかわっている親が何人かいる。
元教員とか、大学の教授とかだ。

以前私が校長に打診されたので、この事だけははっきり伝えた事がある。
「自分の主張を押し付けるような方は、無用です。」

されどまだまだ「親ならこうあらねばいけない」とか、
「親がだめだから子どもが普通に出来ないのだ」という無恥なこだわりを抱えている大人が溢れている。


どっちが石頭で人を苦しめているか、深呼吸してから自分を振りかえってみて欲しいなー。
きっとそういう人も子どもの時は何かに反発して、これまで登りつめて来た人達でしょう。

苦しくはありませんでしたか?
楽しかったですか?
完璧な人だけを認めるのは、不完全な自分への鞭ではありませんか?
他人にそれを求めてしまっているのは、おかしくないですか?


対象への怒りや、自分の形にはめようとするポリシーの為に
カウンセラーなど相談員という役割をしている人は、実は案外います。

でも、苦しんでいる人がそれをされると、一時がんばれても、
その時だけでさらに凹んで終わります。
もっと最悪なのは、さらに子どもに対して辛く当るようになるのです。


やさしく見守っていただけたら、駄目な親でも、いいところを褒めてあげたら、
素晴らしいカウンセラーになれるのに…


なーんて、自分を反省しながら、
カウンセラーとは弱った者を見下す役割ではないのだ!
と、ひとり暗闇で悶々と思うわけです。

もんもん・もんもん・もんもん・もんもん 止らないじゃないか(;一_一)

ゆるーい調子が、いいのになー。
[PR]
by futoukou | 2011-02-26 23:33 | 自己受容への歩み

遊んできました!

今やっとブログ入れ終わってすぐに全部バサッと消えた後で、
めちゃくちゃ鬱な気分で…

やり直し中…。007.gif


はい。アジャ・アジャ・ファイティン066.gif




さて、下の写メは、小川町を下りてすぐに昭和初期にワープ出来る
時空空間です。
上からぶら下がっているチェーンを引っ張ると、水が流れ(^◇^)
結構始めてみた時は、笑えました。
a0116409_21462013.jpg


今日は3人が日にちがずれたので、来れなくなり、
4人で遊びました。
心理学を学んだ同期2人と、お初の彼女でーす。

こんなことや
a0116409_21462026.jpg

あんなこと。沢山おしゃべりして来ましたよ。
a0116409_21462072.jpg


埼玉県でもめったに実物を観ることが無い埼玉銘菓『十万石まんじゅう』です。10年ぶりに食べました。
a0116409_21462034.jpg


さてさて、彼女26歳で、ただいま彼氏募集中です(*^_^*)
なんと身長177センチ(^O^)/
私とならんだらホビット族と、巨人くらいの身長差が…(^_^;)
私の腰あたりまで、彼女の足があるわけで…
短パンがとてもよく似合っていましたよ(*^_^*)
今度私も挑戦するぞー!
もちろんタケちゃんマンの赤いブルマーしか似合わないだろーよ(*_*;
a0116409_21462057.jpg

彼女は才女ですが、人の何を観るべきかを若いのにとてもよく知っていて感心しきり。
私の瞳は、おやじ化してしまいました。


そしてまた遅くまで居座った私は、田舎だと思っていた小川町が、
私の町より街灯が明るく町を照らしている夜景に気が付き、
戸惑いを隠せず、
もう笑うしかないのでした。
a0116409_21462037.jpg

[PR]
by futoukou | 2011-02-26 21:46 | 私のうちのお話 あれこれ

昨日、「おかげさま」が届きました!

a0116409_21242873.jpg


先日連絡した『おかげさま』の本が届きました。(^^)/
残り千冊だったこの本。
私に届いたのは実は1001冊目でした。
武山さんの真心からの一冊が手元に来ました。

そして、さっそく読ませてもらいましたが、
この方、めっちゃスゴすぎるぅ(≧∀≦) 

まるで108つの、人間が持っている欲である煩悩を超越したような、
んーーー、人間にここまでできるの?

と思わす内容で、
感動以前に煩悩だらけの私は、
心理学で言われている『自分を大切にしなければ他者を大切にできない』という部分に、
今混乱をきたしているのだ。


なぜなら筆者は、読む限り自己犠牲と他者愛にあふれ、
辛いという文句は無く、ひとつひとつの苦行のような日々を
『俺を見て何かを感じてくれ』とでもいうくらいに、
一人だけの行動力によってメッセージを発信していらっしゃるのだ。



(だから、まるでキリスト様か、お釈迦様から本を頂いたような気がしているので、
私の我欲がどうしていいかわからなくなっています☆)


新聞に昨日また掲載されていましたが、
ホントに私が頂いたのが手元にある最後らしくて、1001冊目。
「もうすべてなくなっちゃたんですよ。たいして期待していただくような内容じゃないんですけどね~」と、謙虚に話されたあと、
「もしよかったら自分の分が残っているので、それを差し上げますよ」

こうして1001冊目が手に入ったわけで。
(^O^)/本当に感謝です。
m(__)m m(__)m m(__)m 嬉しかったです。

武山さんの手元には一冊も残ってないみたいで、
その想いも私がたくさんの人達にお伝えしていく事が恩返しだと感じたのだった。

おうちが近いので、いつかお話聞きにいけたらなぁ〜と思っているのだ。
なんだかやる気スイッチを押してもらった出来事だ。


感謝 (^人^) 感謝!(^^)! 感謝(^^)/ 
[PR]
by futoukou | 2011-02-26 21:24 | おかげさま 武山正伸さん

3月のお知らせ

三月のしゃべり場は、主催者の打ち合わせがあり、お休みとさせていただきます。
申し訳ありません。040.gif



狭山にいらっしゃれる方は、曜日によっては担当者がおりますので、
そちらでお話をお伺いする事ができます。
その旨は、メールにてご連絡ください。
詳細をご連絡さしあげます。





自森学内での学習に対する環境・単位取得の変化が
ここ5年くらいで劇的に厳しくなっています。
残念な事ですが、昔の様な考えが通用しなくなっています。

大学進学率もかなり高く、一流大学に入学する生徒も多数でています。
その反面、卒業どころか、進級が出来ないで苦しむ生徒も増えています。

不登校の子どもへの対応は、あまり変わらないという苦しい状況です。

不登校の生徒達が少しでも状況が良くなるにはどのようにしたら良いかと、
主催者一同、自身の苦しかった経験を元に
とにかく思考錯誤で努力しています。
3月はその為のお時間をいただきたく、よろしくお願いいたします。

苦しい時は、いつでも連絡してね。 (^^)/ 
遠慮は毒薬だよ☠

[PR]
by futoukou | 2011-02-23 13:14 | お知らせ

すごい人 みーっけ。

昨日 朝刊を読んでいたらすごく気になる記事があった。
武山さんという方が、1971年から25年間  中学校で体育教師をされていた時代のエピソードを冊子にして
自費出版した本の事だ。

a0116409_10371632.jpg


その後以前からあこがれていた医療関係の指圧師を目指し96年中学校を退職、
定時制高校の臨時教論として働きながら専門学校へ通われ、開業したそうだ。

その後 脳梗塞で倒れられ「いつ死ぬかわからない。生徒に思いやりの心を訴えていこう」。
という想いで、各紙と販売しない約束を結び1500冊を自費出版されたという。

冊子の内容に感動した元同僚が、さらに私費で3000冊を増刷。
3000冊が自宅に届いたそうだ。

脳梗塞で倒れ、独り身の武山さんは、いつ死ぬかわからないと、身辺整理をはじめられた。


本は主要な関係者に配布したものの、
まだ1000冊が余ってしまい、廃品回収に出すことに。

すると、「素晴らしい本、処分できません」と、冊子を手にした業者の方は涙を流した。
それで1000冊の貰い手を新聞に投稿してこられたそうだ。



もちろん私も朝から夜まで、連絡を試みた。
んが~しかし、話し中でなかなか繋がらず、夜8時半にやっと連絡がとれた。

その時点で残念ながら全部はけてしまっていた。


しかし、武山さんは「そんなにたいした内容じゃないんですけどねー。
もしそれでよろしければ、自分の分を送らせてもらいますよ。」と言われ、
お言葉に甘えさせてもらい、なんとかゲット出来たのだ。!(^^)!
少しお話しただけだけど、めちゃくちゃ人の良さが伝わってきた。

そんでもって、(こんなに評判になっちゃってどうしよう~汗)と、感じたがどうかはわからないけれど、
そんな風に(ちょっと、どうしよう((+_+)))という感じが伝わって来て、
とてもあったかい印象の方だった。(^O^)/



不登校の生徒との関わりも書かれているようだ。
生徒、教え子がいつでも来れるようにと開けっぱなしにしていた自宅。

エピソードも興味をそそるけど、
武山さんの好きな道を進む生き方にも興味を引く。

生きる道は多岐にわたる、というお手本のような生き方だ。

早く届かないかと、ドキドキ心待ちにしているのだよ。

           bye cri 001.gif
[PR]
by futoukou | 2011-02-23 10:37 | おかげさま 武山正伸さん

美容室

先日、デキル君は苦労したようだ。

いつも行きなれた床屋さんなら苦労は無いが、
始めて行く美容室に
なかなか入る勇気が湧かなくて、
入口で10往復した、と言っていた。

飯能で生活していた時には、
なんとか苦労しながらも美容室をクリアしていたのだが、
地元となると、また事情が違うようだ。


しかし午後から秋葉原で待ち合わせがあり、
時間も無い事から、覚悟を決めて入店したようだ。


一般的に美容室では学校の事とか今の生活とか、
根掘り葉掘り聞かれるので、
ものすごくストレスになるそうだ。

現在学生ではないので、
その事が理由というわけでもないようだ。


不登校時代は、その事に触れられるのが嫌で、
美容室や床屋に行けず、
ボウボウに伸ばし放題だった。


今は、知らない人に自分を語る事自体が、めんどくさいようだ。



基本的に話すのが苦手なのかもしれない。




しかし免許を取得する時に写真を撮る為、
高いハードルを越えることに成功した彼は、
またちょっとだけ勇気を身に付けたかもしれない。

美容師さんから教えられたセットの仕方を、
なぜか?私に教え始めた。

「生え際と反対にブローした方がいいんだって。」と。(^_-)-☆
[PR]
by futoukou | 2011-02-22 13:54 | 私のうちのお話 あれこれ

あなた、本当にいまの生活に満足してる?

もう少し頑張れば、今よりいい生活が手に入るのよ。(@^^)/~~~
あと、少しの努力でいいのよ。
手に入れたいと思わない???(-_-)



えーやんさんが、そんな質問を投げかけて、
言葉は次に続く。



そう言われたら、大抵の人は手に入れたいと思うわな。
○○商法のマインドコントロールて、怖いやん。



えーやんさんの回答だ。









女性で戦地に行き、捕虜になった知人を持つマグロさん。
そして、とある有名なデザイナーの友人を持つマグロさん。

社会的地位も手に入れた友人。
でも、マグロさんはちっとも羨ましいとは思わないらしい。



聴いていた私は、自分はこんなに小さい世界で、しょぼしょぼ生きていて、
なんか腐る~。って、かなり凹む凹む。↓↓↓

doushite,
magurosannha,
urayamashiku omowanaino????


自分の様な小さな世界に生きている人が、必要だからよ。
そういう人達が頑張っているから、世の中成り立つ事のほうが
沢山あるでしょう。

立派になれる人なら、無理しなくてもとっくに世に出ているわよ。





んだなぁ~。んだ。んだ。




と、世の中から怖いマインドコントロールを受けそうになった 
そこにいた仲間達は、
んだぁなぁ~~~と、
色々な角度からモノを観る目を、確認しましたとさ。


そして、凹んだ私たちは
たった一言の言霊で、
魂、メラメラに炎上しまくり

こころも、やる気も、熱くなったわけで。

自分のマウンドで必要とされているなら、
そこで精一杯頑張ればいい、と確認した。



充実って、

出世や名声を得る事だけじゃ、手に入らないんだよね。


なんか、幸せを感じたひとときでした(*^_^*)
うう====なんか、本当に、幸せな気分。 bye cri056.gif
[PR]
by futoukou | 2011-02-20 16:00 | 自己受容への歩み

4分33秒 ジョン・ケージ

今日観ていたドラマの中に,
有名な曲が出てきました。
音楽に触れた事がある方はご存じとは思いますが、
私は、これ以上の音楽は無いんではないか?と感じています。


世の中にはたくさんの迷いが生じます。
その時、座禅を組んで無の境地に浸っても、
苦しい時に一般人がどうして無になれましょうか。

昔わたしの知人が教えてくれた事は、
「とにかく忙しくして意識を拡散すれば、
慌ただしさの中から時間が経って、いつの間にか楽になっているよ」
という簡単な事でした。

その当時私は音楽に関わっていたので、
音楽関係でとても忙しい時間を費やしました。

デキル君が不登校で苦しい時も、更には人間関係で悲しい事がある時も、
とにかく忙しく動き回りました。

夢中になっている時間というのは、
自分に感じるままの音しか聞こえませんでした。
人からのアドバイスも、親切も、何も感じない。聴こえない。
無理して聴き入ろうとすると、
ただただ、こころが重たく、辛くなって行くだけでした。

「現実の苦しみという空気が流れている。」そんな感じでした。



この「4分33秒」には(それでも自分が生きているという空気)が流れていると、私は感じました。

心理学の観点から言うと、
人と言うのは、自分に必要な情報だけが自然に聞こえてくるらしいです。

みなさんも、お聴きください。




何がきこえましたか?

ケージ曰く、
咳払いも、人の声もあるがままの音すべてが音楽だ、と表現されています。


あなたは、この音楽を通して何かを感じる事ができましたでしょうか?


以下、ウィキペディアより 転写させていただきました。

この曲は、いわゆる「無」を聴くものというよりも、演奏会場内外のさまざまな雑音、すなわち、鳥の声、木々の揺れる音、会場のざわめきなどを聴くものとされている。なお、チューダーによる初演後も稀にコンサートで「演奏」されることがある。数種類の(無音の)CDも存在する。

[編集] 背景
この作品は、1950年代初頭に彼が創始した偶然性の音楽(不確定性の音楽)の最も極端な例である。ケージの偶然性の音楽には鈴木大拙の禅などの東洋思想の影響があり、「音を音自身として解放する」「結果をあるがままに受け入れる」という態度がある。

なお、次のような逸話も伝えられている。1940年代末のある日、ケージはハーバード大学の無響室を訪れた。ケージは「無音」を聴こうとして無響室に入ったが、彼が後に書いたものによれば、彼は『二つの音を聴いた。一つは高く、一つは低かった。エンジニアにそのことを話すと彼は、高いほうは神経系が働いている音で、低いほうは血液が流れている音だと語った。』ケージは無音を体験しようとして入った場所で、なお音を聴いたことに強い印象を受けた。『私が死ぬまで音があるだろう。それらの音は私の死後も続くだろう。だから音楽の将来を恐れる必要はない。』[2]無音の不可能性をみたという認識が、後の「4分33秒」へ彼を導いた。
[PR]
by futoukou | 2011-02-16 18:24 | 自己受容への歩み

引きこもる

雪が積もりました。
びっくりです。
我が家のヨークシャテリアはコタツに潜って出て来ません。


ゆうべ窓から外を見せてあげたら、「いやーいやー!!」ってされました。
「犬生は短い。ならば雪くらいさわってみよ。」
と、お手々とお鼻にちょっと雪をくっつけてみました。
「ガウ~~~」と叫びながら、引きこもってしまったのでした。


さて、自森での2月のしゃべり場、雪が降らないように…
なんて書き込んだとたんの積雪なわけで…汗
「運命は思った通りになる」という証明でしょうか(;一_一)

なので今日は
「きっと当日はすっきり晴れて、雪も溶けて山道も乾いていますよ。(*^_^*)」
と、念力込めて書き込みます。058.gif


さあ、2月ですが、自森ではおそらく
今頃になって、課題が出されている教科もあるでしょう。
子ども達は最終段階で、少しイライラモードになっているはず。


ママさん、子どものイライラに巻き込まれないようにしてくださいね。
無理矢理こちらの想いを押し付けると、
うちの犬じゃないですけど、
狭い場所に引きこもって、出て来なくなりますから…(^_^;)
[PR]
by futoukou | 2011-02-15 10:08 | 私のうちのお話 あれこれ

発酵

先ほど、メール便が来た。
なにやら自森からのお届物。

「今頃んなわけないでしょ~。??」
と思いつつ見てみると
担当教員の n の名前と、人間生活科 と書いてある。
開けてみたらお味噌だった。
a0116409_17413632.jpg


中には「発酵」をとった卒業生と書いてある。
a0116409_1741363.jpg


感慨深くて、なんだろう。なんか、胸が熱くなって…。

その原因が、文の最後の一言。

では では またね。


自森の教員特有の、チャラっとした言い回し。

ギャク男の学校の教員なら、「かしこ」とかになりそうな文末。

私が生徒ではないのに、
「うん、またね。」と返事したくなる気分。

それにしても、独りで暮らしていた時の頑張った勲章のように感じて、

本当に当時関わってもらったカウンセラーさんや、
単位取得に力をかしてくれた教員に、ママ友。

こころからありがとう(@^^)/~~~


で、で、で、卒業アルバムは、いつ来るんだ?(^_^;)
[PR]
by futoukou | 2011-02-13 17:41 | 私のうちのお話 あれこれ

不登校・引きこもり・ニート問題を考える


by futoukou